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ハーフで10個のParでした?!

昨日は単身赴任で月1回参加となった交野での「なかよし会」。
スコアはIn44、OUT41の85でしたが、OUTは8Par、1DoublePar(Par5で10打)という新記録!?。

スコア20131012


OUT2番でFwバンカーから無理をして特大叩きしながら、それ以外は寄せもパットも決まって全てPar。
カラーからの分を入れても13パットでした。

INは4Par、3Bogey、1Double、1Triple、16パットでしたからParが合計13個。
これは自己ベストです。

HCPの計算ではHD12は12個までは+2を上限としてストロークコントロールしますから4打減って81。
コースレート70.4の緑からでしたから+10.6になります。
HD以下で何とか回れたと言うか、1桁はまだ遠いと言うか。


OUTの+5はバンカーで右肩を突っ込ませない様にしようとした結果、止める位置が右過ぎてトップ目になっていました。
これはアドレスの形を再現する感覚が正しいと思います。
無理をしなければBogeyで済むホールでした。

INのDoubleは13番Par3でドロー目に打とうとしてやはり右肩止めが早過ぎてトップし、更にラフから右肩を止め過ぎてひっかけてバンカーの奥の淵に付いてしまったものです。
TripleもPar5で木に2回当てたもの。
木の後ろに突っ込んだのはラフで右肩を突っ込ませない様にしようとしての引っ掛けと3Uでの先当りでした。

「上体捻転でのHWBとそこから腸腰筋周りを使ったトップとダウンによる上体捻転を維持したHWD」でヘッドの入る位置が段々とセットした位置に近づいて来ましたが、その分だけ先当り気味になっています。
この違和感が解消されればショットももっと良くなるはずで練習で詰めて行きます。
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プロフィール

LinksDream

Author:LinksDream
「定年後はイギリスでリンクスゴルフを愉しもう」の山口信吾さんの「2年でシングルプレーヤー」に触発され、プロのコーチに見てもらおうと大東博士のゴルフ・ホーム・ドクターに巡り会い、其処でのレッスンやラウンドで感じた事をログに残して行きたくてこのブログを作りました。

さてマーフィの成功法則は私のゴルフに当て嵌まるでしょうか?

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