スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

関根 勤さんのゴルフのコツ

コメディアンの関根 勤さんが昨晩のTV番組の中で「ゴルフのコツ」としてトップの姿勢とフォローの姿勢でがに股スクワットを10回づつやる事を紹介されていました。
そうするとスイングが楽になるという事で、やってみました。
相当にきつい運動ですが、股関節から腰周りの筋肉が強くストレッチされて、上体捻りとコックでHWBした後の下半によるトップへの動きがスムーズで深くなります。

両肩捻り+コックによるHWBから下半身でトップを作り、下半身の戻しで両肩捻りとコックを維持したHWDからアドレス位置への手元戻しというのは手や腕をほとんど使わないシンプルな動きでハンドファースト&加速インパクトを実現できるのですが、手や腕を使わずにトップを作るのが容易ではありませんでした。
部屋の中でも出来て時間もかからない運動でトップが楽になります。

関根さんはアンダーParも出した事がある知る人ぞ知るシングルプレーヤー。
これは大きなヒントを貰ったかも知れません。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー) URL

プロフィール

LinksDream

Author:LinksDream
「定年後はイギリスでリンクスゴルフを愉しもう」の山口信吾さんの「2年でシングルプレーヤー」に触発され、プロのコーチに見てもらおうと大東博士のゴルフ・ホーム・ドクターに巡り会い、其処でのレッスンやラウンドで感じた事をログに残して行きたくてこのブログを作りました。

さてマーフィの成功法則は私のゴルフに当て嵌まるでしょうか?

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。